人って、みんな その人に「なっていく」わけですよね。 なっていくために 「どういうのがいいのかな?」 という気持ちがあって、 そこに近づこうと思うから、なっていくのです。
そこをわかってて、 岡本太郎の死後、復活キャンペーンをやった 岡本敏子という人は、 すげぇプロデューサーだなぁと思いました。